犬は外飼いが室内飼いがどっちがいいの?

昔は「犬は外で飼う」が主流でした。

現在とは違い、雑種の中型犬サイズくらいの犬がたくさんいて

外の方が飼いやすかったからなのではないかと思います。

 

ですが現在は多くのご家庭で小型犬を飼われていることもあり、

室内で飼うことが多くなってきました。

 

 

もちろん今も外で犬を飼っている人はいらっしゃいます。

では外飼いか室内飼いかどちらがいいのでしょうか?

 

 

外飼いのメリット

・番犬になる

・排泄物の匂いがあまりしない

・部屋が汚れない

 

外飼いのデメリット

・寒さ、暑さ対策が難しい

・ノミやダニ、フィラリアの予防を行わないと感染してしまう

・脱走する可能性がある

 

 

室内飼いのメリット

・いつでも目の届く場所にいるので安心できる

・寒さ、暑さ対策がしやすい

・「家族の一員」といった意識が強くなる

 

室内飼いのデメリット

・トイレトレーニングに失敗すると部屋が排泄物で汚れてしまう

・長時間のお留守番に慣れさせる必要がある

・目が届くところに犬が興味を示すようなものや食べ物を置くと誤飲する可能性がある

 

 

以上が外飼いと室内飼いのメリット、デメリットでした。

犬の大きさや生活スタイルによって変わってくるかと思いますので

トータル的にどちらがいいのかを考えて選択してみて下さいね♪

 

 

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